コミュニケーションコンサルタントの桐明達也(きりあけ・たつや)です。当ブログ「40歳から始めるストリートナンパ入門」にお越しいただき、ありがとうございます!
さて、本日のテーマは、40代前後のナンパ初心者の方なら誰もが一度は気になる、夢のある検証をお届けします。 題して、「一般的な50代の男が、ナンパで現役の女子大生をゲットできるのか?その驚きの結果とメカニズム」です。
「まだ40代の自分には気が早いよ」と思うかもしれませんが、これからナンパを始めて10年経っても現役で美女を抱き続けるための、超重要なマインドと戦略が詰まっていますので、ぜひ最後までお読みください。
というか、結論から言うと、この「シニア一歩手前のミドル男性が女子大生を落とす」という検証、僕は普段のコンサルで日常茶飯事のようにやっています(笑)。
なぜなら、僕のナンパコンサルを受講される方は、他の一般的なナンパ塾に比べて、40代・50代といった大人の男性の割合が圧倒的に高いからです。そのため、受講生さんの活動をサポートしていると、必然的にこの検証結果がデータとして毎日のように集まってくるわけですね。
もちろん、若い女子大生ばかりを狙えと推奨しているわけではありません。
しかし、肝心の「普通の50代男性が、ナンパで女子大生(JD)を落とせるのか?」という疑問に対する答えですが、これは「完全なるイエス」です。特別なイケメンや大富豪でなくても、ごく普通に現役の女子大生をゲットできます。
実はつい最近も、50代のコンサル生さんから「ストリートで声をかけた現役女子大生と、無事にホテルへ行けました!」という熱い成果報告をいただいたばかりなんです。
長年ナンパの最前線に立ち、多くの初心者を指導してきた立場から断言しますが、「正しいナンパのステップを踏むこと」を前提にすれば、大人の男性が女子大生を落とすのは、ごく自然に、かつ余裕で達成可能な現実です。
面白い恋愛心理のデータがあります。 これがもし、「50代の男性が、20代前半(23歳〜25歳)の社会人女性をゲットできるか?」という検証だったら、難易度は一気に跳ね上がります。僕もここまで「余裕です」とは言えなくなります。
それなのに、なぜ「社会人」ではなく「女子大生」なら、50代男性でも高確率で落とすことができるのでしょうか? その秘密は、女子大生特有の心理バリアの低さにあります。理由は以下の3点に集約されます。
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女子大生はとにかく好奇心が旺盛である
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彼女たちにとって50代男性は、日常空間に存在しない「未知の生き物」である
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若さゆえに、その未知の存在に対して「ちょっと面白そう」という興味が勝つ
この3つのポイントが、年の差ナンパを成功させる強力な追い風になります。
これらを分かりやすく一言で表現するなら、 「女子大生にとって50代男性は、遠すぎて逆に『リアルな恐怖や嫌悪感』が湧かない」 ということです。だからこそ、正しい声をかけ方をするだけで、恋愛対象の枠に滑り込むことができるのです。
少し比較してみましょう。 大学を卒業して社会に出た20代半ばの女性は、職場で毎日、上司や先輩としての50代男性を見ています。説教をされたり、疲れた姿を見ていたりするので、50代男性に対して良くも悪くも「生々しい現実感」を持っています。そのため、ストリートで声をかけられても警戒モードが発動しやすいのです。
しかし、まだ社会を経験していない「女子大生」は、普段の生活で50代の男性とプライベートな会話をする機会が皆無です。おじさんであることは認識しつつも、彼女たちにとってはどこか「遠い世界のキャラクター」のような感覚なんですね。
つまり、相手の生活感を全く知らないからこそ、偏見なく、ちょっとした会話のきっかけで仲良くなれてしまう。例えるなら、言葉の通じない外国人と旅先で意気投合して、そのまま恋に落ちてしまうようなダイナミックな現象が、ストリートナンパでも起きているわけです。
年齢差という大きな距離があるからこそ、ナンパの技術が正しく噛み合ったとき、女子大生側の「好奇心のスイッチ」がカチッと入り、一気にベッドインまで進むケースが後を絶ちません。
僕のコンサル生さんを見ていても、ナンパ初心者から始めて結果が出始めた40代・50代男性が、「初めて若い子をゲットしました!」と報告してくれるお相手は、社会人よりも圧倒的に女子大生が多いのが紛れもない事実です。
僕は普段、大人の男性がナンパを始める際は、「まずは年齢が近くて会話の親和性が高いアラサー女性(28歳〜33歳)からアプローチして、打率を上げていきましょう」と教えています。しかし、そんな僕の王道セオリーを飛び越えて、勇気を出して女子大生にアプローチした受講生ほど、驚くような大戦果を挙げています。
40歳からナンパを始める皆さんも、年齢を理由に守りに入る必要はまったくありません。正しいマインドと技術さえ身につければ、20歳以上の年の差を覆して女子大生と恋愛することは、データ的にも十分に可能です。ぜひ未来の可能性を信じて、これからのストリート活動のエネルギーにしてください!
今日のまとめ
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50代男性(40代含む)が女子大生をナンパで落とせるのは、恋愛心理学に基づいた「現実的に十分起こりうる」再現性の高い現象である。
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社会人女性はおじさんに対してリアルな警戒心を持つが、女子大生は50代を「未知のキャラ」として捉えるため、好奇心を刺激しやすい。
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40代からのナンパ初心者も年齢をハンデと思わず、正しいスキルを身につけて、アラサーOLだけでなく女子大生も視野に入れて活動すべし!
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