こんにちは、桐明達也(きりあけ・たつや)です!
今回は私のちょっとした日常の報告からスタートさせてください。 先日、夕方に少し時間が空いたので、かなり久しぶりにプライベートでストリートに出てナンパをしてきました。最近はコンサルティングの方が忙しく、自分のために声をかける機会が減っていたので、本当に久々の実践です。
ブランクがあったので、まずは感覚を取り戻すためにリラックスしてスタート。声をかけ始めて4人目で、無事にお出かけへと繋がりました。久しぶりのわりには、なかなか良いペースだったのではないかと思います。
お相手は仕事帰りの25歳のOLさん。大阪の梅田にある地下街「ホワイティ梅田」の串カツ屋さんに二人で入りました。久しぶりに若い女性と一対一で飲むストリートからの出会いは、やっぱり新鮮で楽しいものですね。
その後は、私がいつも使っている行きつけのバーへ移動して、さらに2時間ほど楽しく会話。23時過ぎにその日は解散となりました。もちろん連絡先はお互いに交換し、「今度また改めて食事に行こう」と次の約束もバッチリです。
40代の出会いにこそ「ナンパ」を推す理由
なぜ、私がこれほどナンパを推奨するのか。それは、行動したその日に女性と出会い、その日のうちに一気に距離を縮められるからです。
40歳前後からの出会い探しとなると、マッチングアプリを思い浮かべる人が多いかもしれません。しかし、アプリは「いいね」を送り、マッチングし、何日もメッセージのやり取りをして、ようやくデート……という膨大な手間と時間がかかります。ナンパには、そうした面倒なステップが一切ありません。
「そうは言っても、それは桐明さんが特別だからでしょ?」 と思われるかもしれません。ですが、私は決してイケメンではありませんし、若いナンパ師のようなキレキレのトークができるわけでもありません。私のコンサルを受けたことがある方なら、「本当に普通の40代男性だな」と実感されているはずです(笑)。
「ナンパは、若くてイケメンで、トークが上手い男しか成功しない」というのは完全な誤解です。正しい大人のアプローチさえ身につければ、ごく普通の男性でも、年齢に関係なく魅力的な女性と出会うことができます。これこそがナンパという手法だけが持つメリットです。
巷の「若者向けナンパ塾」を真面目な大人が真似してはいけない
しかし、世の中にある多くのナンパ塾やノウハウは、40代の初心者には到底おすすめできないものばかりです。
よくあるのが、チャラチャラした服装や、威圧的なオラオラ系のファッションを強要されるパターン。普段、社会人として真面目に生活している40歳前後の男性が、ナンパの時だけそんな格好をしても、内面とのギャップでただの「痛い人」になってしまいます。
トークの技術に関しても同様です。
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若者が使うようなギャグを織り交ぜる
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マシンガンのように喋りまくる
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強気な態度で女性を強引にリードする
こうした若者向けの激しいスタイルを、真面目で落ち着いた大人が真似しようとしても、自分のキャラクターと合わなすぎて不自然極まりないですよね。
ナンパにおいて最も重要なのは、「自分の年齢・性格・人柄」にやり方を合わせることです。ここがズレていると、どれだけ高額な塾に通っても、何年経っても1人もゲットできません。もし今、あなたがどこかで学んでいて結果が出ていないなら、そのノウハウが「自分のキャラクター」と合っているかチェックしてみてください。
40代・真面目・普通の男性が勝てるルート
ちなみに、私が提唱しているのは「ごく普通の真面目な大人が、無理をせずに結果を出すナンパ」です。
対象となるのは、ルックスもトークも標準的で、むしろ真面目な性格の男性。40代のナンパにおいて、「真面目さ」や「大人の落ち着き」は、チャラさよりも遥かに強力な武器になります。言われたことを愚直にコツコツと実践できる真面目な人こそが、最終的に一番打率を高くしていけるのです。
「40歳からストリートナンパを始めてみたいけれど、若いチャラいやり方は自分には無理だ」
そう感じている方は、ぜひ私のコンサルティングを頼ってみてください。あなたのキャラクターを最大限に活かした、大人のための等身大の成功法を丁寧にお伝えします。正しいやり方さえ学べば、年齢を言い訳にする必要は一切なくなりますよ!
今日のまとめ
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即日デートの魅力: アプリのような面倒なメッセージのやり取りをすべてスキップし、声をかけたその日に素敵な女性と仲良くなれる。
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年齢・キャラとの一致: 40代の初心者が無理に若者の「チャラさ」や「オラオラ系マシンガントーク」を真似しても、チグハグになって失敗する。
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大人の真面目さが武器: ルックスやトークが普通であっても、正しい大人のアプローチを真面目にコツコツ継続すれば、確実に結果はついてくる。
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