こんにちは!桐明達也(きりあけ たつや)です^^
40歳前後からストリートナンパを始めようと考えている方から、よくこんなご相談をいただきます。
「今の若い女の子って、アプリやSNSで出会うのが当たり前ですよね?」 「40代の自分が街で声をかけても、相手にされないんじゃないでしょうか…?」
結論から申し上げます。全くそんなことはありません! むしろ今の時代、40代の大人男性にとって、ストリートでのナンパは「過去最高に成功しやすい追い風」が吹いています。
今回は、なぜデジタル全盛期の今、あえてリアルな声かけ(ストリートナンパ)が20代女性に刺さるのか、その理由をわかりやすく解説します。
1. 若い女性にとって「直接声をかけられる」は新鮮な体験
今の20代半ばまでの女性たちは、十代の頃からスマホを持ち、マッチングアプリやInstagramのDMで出会うのが当たり前の世代です。
彼女たちの出会い方は基本的に以下のステップを踏みます。
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SNSやアプリでメッセージを往復する
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互いのプロフィールや雰囲気を確認する
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数日〜数週間後に初めて実際に会う
つまり、「会う前のヴァーチャルなやり取り」が必須の世界で生きているわけです。
そんな彼女たちにとって、路上で直接話しかけられるストリートナンパは、ネット上のやり取りを一切挟まない「100%リアルな衝動的コミュニケーション」になります。
昭和のレトロカルチャー(レコードやフィルムカメラなど)が若者に「エモい」「新鮮」と流行しているように、このアナログなアプローチ自体が、彼女たちにとっては非常に新鮮で刺激的に映るのです。
2. アプリに疲れた女性が多いからこそ「リアルな誠実さ」が勝つ
「でも、いきなり声をかけたら怖がられませんか?」と不安に思う40代の方も多いでしょう。
確かに、不審な態度や強引な声をかけ方をすれば警戒されます。 しかし、節度と誠実さを持ったアプローチであれば、今の若い女性は想像以上に好意的な反応を示してくれます。
なぜなら、アプリ上での不毛なメッセージのやり取りや、写真の加工・嘘のプロフィールに疲れている女性が多いためです。
そこに、目の前に実物として現れ、落ち着いた態度で話しかけてくる40代男性の姿は、アプリ上の不確実なやり取りよりも「安心感」と「圧倒的なインパクト」を与えることができます。
私自身、長年ストリートで活動していますが、ここ数年の20代女性へのアプローチは、以前よりも格段に展開が早く、カフェ連れ出しや連絡先交換がスムーズになっていると実感しています。
3. ストリートナンパのスキルは「一生ものの資産」になる
マッチングアプリのアルゴリズムや流行のSNSは、数年単位で変化します。そのたびに新しいツールの使い方を覚えるのは大変ですよね。
しかし、「対面で人と信頼関係を築く技術」=「ストリートナンパの基本」は、10年後も20年後も絶対に廃れることがありません。
40代という人生の成熟期からこのスキルを身につけておけば、この先の人生で「女性との出会いがない」と悩むことは二度となくなります。
年齢を言い訳にして諦める必要は一切ありません。 今の若い女性たちの心理と、正しいストリートアプローチの手順さえ知っていれば、40代からでも十分に可愛い20代女性と仲良くなることができますよ!
「具体的になにから始めればいいかわからない…」という方は、ぜひ私の初心者向けコンサルや他の記事も参考にしてみてくださいね^^
『今日のまとめ』
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20代女性はアプリ慣れしているため、リアルの直接アプローチを「新鮮で刺激的」と感じる。
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40代らしい落ち着きと誠実さを持って声をかければ、アプリの不毛なやり取りに疲れた女性に強く刺さる。
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時代が変わっても廃れないリアルなコミュニケーション技術は、40代からの人生を豊かにする一生の資産になる。
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