こんにちは、桐明達也(きりあけ・たつや)です。
このブログ『40歳から始めるストリートナンパ入門』を見に来ていただき、ありがとうございます。当ブログでは、40代前後から初めてナンパに挑戦する初心者の方に向けて、リアルなノウハウを発信しています。
さて、今回のテーマはズバリ、「40代の初心者男性が、ナンパで現役の女子大生(JD)と付き合うための3つのポイント」です。
「40歳のオッサンが女子大生なんて、逆立ちしても無理でしょ…」 そんな風に思っていませんか?
ハッキリ言います。正しい戦略さえ知っていれば、40代からでも女子大生をゲットすることは十分に可能です。
私のコンサル生の中にも、40代になって初めて街で声をかける練習を始め、今では20歳前後の女子大生と毎週末のようにデートを楽しんでいる猛者がたくさんいます。
ただし、若い20代の男と同じやり方をしていては、一生成功しません。40代の初心者だからこそ押さえるべき「3つの鉄則」を解説します。
1.20代向けの「チャラいナンパ塾」のやり方は完全無視する
30代後半〜40代でナンパを始める人の多くが、ネットで有名なナンパ塾に入ったりします。しかし、ここに大きな罠があります。
そういった塾の講師は、20代前半の若い男性(元スカウトなど)が多いのです。彼らが教えるのは、若いノリや強引なトーク。それを40代の男性がそのまま真似すると、女性からは「痛いおじさん」「不審者」として拒絶されてしまいます。
40代には40代の戦い方があります。若者のノリに合わせる必要は一切ありません。
2.「30代半ば」に見える年齢不詳のビジュアルを作る
女子大生にとって、30歳以上の男性は全員「大人の男」であり、正確な年齢は見抜けないことが多いです。
だからこそ、見た目を少し工夫して「30代半ばくらいに見える清潔感」を作り出しましょう。 おじさん臭い服装を捨て、トレンドを抑えたシンプルなコーディネートと、美容院で整えた髪型にするだけで、印象年齢は5歳〜10歳若返ります。この「年齢不詳感」が出せれば、女子大生の警戒心は一気に下がります。
3.笑いを取りにいかない!ストレート&シンプルに声をかける
若い男性のナンパは、笑わせようとしたり、トリッキーなセリフを使ったりしがちですが、40代初心者は「とにかくシンプル」がベストです。
女子大生から見て、あなたは人生の先輩。変にハジけるよりも、丁寧で誠実、かつ男らしくストレートに声をかけた方が、「大人の余裕があって素敵かも」と思われやすいのです。これは私のコンサル生のデータでも証明されています。
【初心者向け】ストリートで女子大生をサクッと連れ出す具体策
では、具体的にどうやって声をかけるべきか、初心者でも今週末から使える方法を1つ紹介します。
ターゲットは、「流行りのお洒落なレストランやカフェの周辺にいる、2人組の女子大生」。少し価格帯が高めで、彼女たちが「行ってみたいけど、普段使いするにはちょっと高いな」と思っているようなお店がベストです。
そんな場所で、お店を探している2人組に、爽やかな笑顔でこう声をかけてみてください。
「こんにちは!もしよかったら、あそこのお店で一緒にご飯食べませんか?僕が全部ご馳走するので!」
いわゆる「ご飯の奢りアプローチ」ですね。
なぜ、40代の直球アプローチが女子大生に効くのか?
実は、女子大生という世代には独自の共通点があります。
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お金がない(奢られたい):アルバイト代は服やコスメに消えるため、外食費を浮かせたい、いいお肉を食べたいという欲求が強いです。
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ノリと好奇心で生きている:20代中盤のOLだと「下心がありそうで怖い」と断られますが、女子大生は「おじさんに奢ってもらえるとか、面白いから行ってみる?」という謎のノリでOKしてくれる確率がかなり高いのです。
ポイントは、必ず「2人組」に声をかけること。1人だと警戒されますが、2人なら「友達も一緒だし大丈夫」という安心感が生まれます。
ナンパの入り口なんて、ぶっちゃけ何でもいいんです。「奢り」をキッカケにして、店内で楽しく会話を盛り上げ、連絡先を交換できれば大成功。40代ならではの経済力と包容力を武器にして、ぜひ一歩を踏み出しててみてください!
■ 今日のまとめ
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若者のチャラいナンパ手法を真似せず、40代に合う落ち着いたアプローチをする
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髪型やファッションを改善し、女子大生目線で「30代半ば」に見える清潔感を作る
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2人組の女子大生に対し、人気店での「ご馳走提案」を直球かつシンプルに伝える
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