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こんにちは!桐明達也(きりあけ たつや)です^^
40代からのストリートナンパ挑戦、順調に進んでいますでしょうか?
暑かった夏も終わり、最近は、夜とかけっこう涼しくなってきました。それにしても、今年の夏は、また凄く暑かったですね~。反対に今年の冬は、“極寒”になったりとか・・日本の夏はもの凄く暑くなり(猛暑)、冬はもの凄く寒くなる(極寒)というのが、けっこう一般的にになってきました。
さて、40代からナンパを始める初心者の方からよくいただくのが、「どんな日に声をかければいいかわからない」というお悩みです。
結論からお伝えします。 「めちゃくちゃ寒い日(または極端に暑い日)」こそ、絶対に街へ出るべきです。
直感的には「寒い日は女性も早足で帰るから難しいのでは?」と感じるかもしれません。しかし、実際はその逆です。極端な天候の日ほど、ナンパの成功率は急上昇します。
その理由は、初心者でも扱いやすい「圧倒的な共感のパワー」が使えるからです。
40代のナンパにおいて、若い頃のような勢いだけのトークは通用しづらいもの。しかし、「共感」をベースにした大人の自然なアプローチなら、女性も素直に耳を傾けてくれます。
特に、冬の極寒の日は、街を歩く誰しもが「寒くてたまらない」と感じていますよね。この共通の感情をそのまま声掛けに利用するのです。
「今日、本当に寒いですね!風が冷たすぎてびっくりしませんでした?」
このように声をかけるだけで、女性側の頭の中には「本当にそうなんです!」という強い同意(共感)が生まれます。人間は「同じ状況や感情を共有している相手」に対して警戒心を解きやすい性質があるため、スムーズに会話へと入れるのです。
さらに素晴らしいのが、「お店への連れ出し(移動)」への打診が驚くほど通りやすくなる点です。
トークが少し温まったタイミングで、以下のように誘ってみてください。
「あまりの寒さに自分も限界なので(笑)、すぐそこのカフェ(または居酒屋)で温かい飲み物でも飲んで暖を取りませんか?」
この誘い方は、女性にとっても「寒さを凌げる」というメリットが明確なため、断る理由が少なくなります。自然な流れでお店に入り、温かいドリンクを飲みながら落ち着いて会話ができれば、大人の魅力をじっくりアピールすることができますよね。
もちろん、流れ次第ではそのまま次の展開(ホテル等)へ進むチャンスも十分にあります。
ちなみに、このノウハウは夏の「猛暑日」でもそのまま応用可能です。 「冷えたビール」「冷たいかき氷」などに置き換えるだけで、同じように高い効果を発揮します。
冬のとても寒い時に、「今日は寒いから(暑いから)活動を休もう」と諦めるのは非常にもったいないことです。過酷な天候こそ、初心者にとって最高の追い風になります。ぜひ今夜、防寒をしっかり固めて一歩踏み出してみてください!
今日のまとめ
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「共感の感情」をベースにすることで、40代らしい自然で警戒されないアプローチができる
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「寒さを凌ぐ」という共通の目的を作ることで、初心者でもお店への連れ出し提案がスムーズになる
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寒さや暑さが極端な日ほどライバルが減り、ナンパ成功の絶好のチャンスとなる
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