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こんにちは!桐明達也(きりあけ たつや)です^^
当ブログ『40歳から始めるストリートナンパ入門』をご覧いただき、ありがとうございます!
このブログを読んでくださっている方は、「40代になって新しい出会いが減った」「仕事と家事の往復で毎日が退屈」「ナンパに興味はあるけれど、今さら自分にできるだろうか…」と悩んでいるナンパ初心者の方がほとんどだと思います。
最初に一つお聞きしたいのですが、「実際に街に出て、声をかけたこと」はありますか?
「いや、ノウハウを読むだけで、自分では一度も声をかけたことがないです…」
もしそうなら、非常にもったいないです!40代から始めるナンパには、大人ならではの魅力やメリットがたくさん詰まっているからです。
今回は、僕自身が若い頃、ブラック企業で働きながらどのようにしてナンパを習慣化し、スキルを身につけていったのかという体験談をお話しします。
ナンパの原点:20代前半の試行錯誤と失敗談
僕がナンパに興味を持ったのは20歳前後の学生時代でした。 当時は今のような体系化されたノウハウもなく、完全に独学・手探り状態です。
当然、成功率は低く、声をかけても無視されたり断られたりの連続でした。当時の僕は「自分のスタイル」というものがまったく確立できていなかったんですね。
また、当時は合コンなどのイベントにも顔を出していたため、ナンパだけに集中して打ち込むという領域には達していませんでした。
僕が本当の意味で「腹を括ってナンパに向き合った」のは、社会人になってからのことでした。
激務のサラリーマン時代:ストレスをナンパで吹き飛ばした日々
大学卒業後に就職した会社は、いわゆる「超激務な環境」でした。
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帰宅は早くて夜21時〜22時、日付が変わることも日常茶飯事
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休日出勤も当たり前で、有給休暇は一度も使えず流れていく
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仕事のストレスとプレッシャーで精神的に追い詰められる
そんな過酷な日々の中で、僕がメンタルを保ち、毎日を生き生きと過ごすための唯一の武器が「ナンパ」だったのです。
仕事が21時に終わったら、そこから気持ちを「ナンパモード」へ180度切り替える。 街へ繰り出して女性に声をかけ、運良く意気投合できれば、そのまま朝まで居酒屋やバーで楽しい時間を過ごす。
次の日の仕事は眠気との戦いでしたが(笑)、それ以上に「見知らぬ魅力的な女性と出会い、楽しい時間を共有できた満足感」が、仕事の疲れやストレスを完全に吹き飛ばしてくれました。
実は、仕事が忙しくて時間がない時ほど、「限られた時間で成果を出そう」という集中力が働き、ナンパのスキルは一気に向上するのです。
40代の初心者にこそ「ダイレクト・アプローチ」をおすすめする理由
40歳前後になると、「今からマッチングアプリを始めても、若いライバルに勝てない」「いいねを送っても全然マッチングしない」という壁にぶつかりがちです。
メッセージのやり取りを何日も続け、ようやく会えたと思ったら写真と全然違った…そんな経験はありませんか?
その点、ストリートナンパ(声かけ)は「ダイレクト・アプローチ」です。
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目の前にいるリアルな女性にその場で声をかける
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雰囲気が良ければ、そのままお茶や飲みに誘う
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わずか15分後には、可愛い女性と乾杯している
アプリのような面倒なメッセージの手間は一切ありません。40代の落ち着いた雰囲気や大人の余裕は、文章よりも「リアルの場」でこそ最大の武器になります。
最初は誰でも緊張しますし、断られる怖さもあります。しかし、正しい手順とマインドを学べば、40代から始めても十分に成果を出すことができます。
仕事ばかりの毎日に刺激を取り戻し、魅力的な大人の男性を目指して、まずは一歩を踏み出してみませんか?
今日のまとめ
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40代の忙しい日常だからこそ、仕事のストレスを忘れられる「ナンパ」という刺激的な趣味が効く
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ストリートナンパはアプリのような無駄な手順がなく、リアルな女性とその場で出会える最強の手法である
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最初は誰もが初心者。時間が制限されている環境こそ、集中力が高まりスキル向上につながる
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