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こんにちは!桐明達也(きりあけ たつや)です^^
先日、夕方からスケジュールが空いてフリーになったので、リフレッシュを兼ねて久しぶりに街へ出てきました。
出撃した場所は大阪の心斎橋。 この日はすごく調子が良くて、なんと1人目に声をかけた女性とそのままお店に入ることができたんです。
前日にしっかり睡眠をとって万全の状態で挑んだおかげで、言葉がスムーズに出てきたのが良かったのかもしれません。40代を過ぎると特に実感しますが、やっぱりコンディション整えること(睡眠)って重要ですね!
連れ出せた女性は、25歳の看護師さん。 ルックスが女優の深田恭子さんにそっくりで、本当に可愛い方でした。
深キョンといえば大人の色気と可愛さを兼ね備えた「王道美人の代名詞」ですが、連れ出しておきながら「こんな綺麗な子と話して大丈夫か…?」と内心ちょっと緊張してしまいました(笑)。
お店は「秋吉」という老舗の焼き鳥チェーンにお邪魔しました。 気軽に入れるチェーン店ですが、炭火で焼いたお肉が美味しくて個人的に昔からお気に入りの場所です。
カウンターで焼き鳥をつまみつつ、目の前の彼女をさりげなくチェックしてみると、スタイルも程よくふっくらしていて、女性らしい色気が抜群でした。
やっぱり看護師の女性って、どことなく雰囲気がセクシーに感じられますよね(共感していただけますでしょうか?笑)。
タイプドンピシャな女性と二人きりになれたので、僕も気合いを入れて会話を盛り上げたのですが……
残念ながら、その日のうちに「即(お持ち帰り)」まで持っていくことはできませんでした。2軒目のバーで1時間ほど楽しくお酒を飲んで、その日は大人の対応で解散となりました。
40代のナンパでありがちなのですが、「絶対に結果を出してやる!」と変に力が入っている時ほど、お持ち帰りってうまくいかないものなんですよね。ただ、LINEはしっかり交換できたので、次回に繋げていきたいと思います。
さて、僕がこうしてブログやメルマガでナンパの体験談を発信していると、40代前後の読者の方からこのようなメッセージをいただくことがあります。
「桐明さんは40代でも成果を出されていますが、結局のところ元がイケメンだから成功するんじゃないですか?」
ご質問ありがとうございます!ただ、これに関してはハッキリ言わせてください。
私、桐明はまったくもってイケメンではございません! (声を大にして言います^^)
もし僕がイケメン扱いされるなら、世の中の大半の男性がイケメンになってしまいます。
かと言って「顔が崩れているか」と言われればそこまでではないと思いますが(そう信じたい!)、自己評価としては完全に「ごく普通のフツメン」です。
身長も169cmで平均的ですし、顔も、ごく一般的な日本人顔。体型も引き締まっても太ってもいない一般的な日本人体型。
どこからどう見ても「ごくフツーの男」です。
ですが、そんな「ごく普通の男」であっても、正しいナンパのやり方を知っていれば、25歳の深キョン似の美女と飲みに行ったり、ワンナイトを決めたりすることが現実として可能なのです。
この事実が意味しているのは、ナンパという手法は決して容姿端麗な若者だけの monopoly(独占物)ではなく、実は「ごく普通の男性にこそ有利なメソッド」だということです。
もちろんイケメンであることに越したことはありません。ですが、年齢を重ねた「普通のおじさん」であっても、正しい戦略とアプローチさえ組み立てれば、変にイケメンで警戒される男性よりも圧倒的に高い成果を出すことができます。
「本当にそんなことが可能なの?」と思われるかもしれません。
ですが、「見た目がフツーなアラフォー男」である僕自身が、まさにその戦略で成果を出し続けているのが何よりの証拠です(笑)。
これからナンパを始めようと考えている40代の初心者の方も、容姿や年齢を理由に諦める必要は一切ありませんよ!
【今日のまとめ】
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40代からのナンパは体調管理(特に質の良い睡眠)が会話力に直結する
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ナンパで成果を出すために「イケメン」である必要は一切ない
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戦略的に立ち回れば、「ごく普通の男性」こそがストリートで結果を残せる
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