こんにちは、桐明達也(きりあけ・たつや)です!
当ブログ『40歳から始めるストリートナンパ入門』にようこそ。 日々、ナンパのコンサルタントとして活動している私ですが、対面でお話を伺う中で「40歳を過ぎてから、人生で初めてストリートナンパに挑戦します」という声を本当にたくさんいただきます。
それまでは婚活に励んでいたものの、なかなか良い結果に結びつかず、「自分の力で出会いを掴み取りたい!」と40代からナンパをスタートされる方は、私のコンサル現場でも今やスタンダードな存在です。
そこで今回は、40歳前後から初めてナンパに挑戦する初心者の方向けに、モチベーションを維持しながら、最短ルートで着実に腕を上げていくための「絶対的なコツ」を伝授します。
「これからストリートに出てみよう」と考えているアラフォー世代の方は、絶対に知っておいて損はない内容ですので、ぜひじっくり読んでみてください。
40代のナンパ初心者が、まず何よりも厳守すべきルール。 それは、声をかける「女性の年齢の順番」にあります。
ここを無視して自己流で突っ走ると、高確率で手痛い挫折を味わうことになるので注意してください。
ぶっちゃけた話、男なら誰しも「少しでも若くて綺麗な女性と付き合いたい」と思うのが本能ですよね。その気持ちは私も男ですから、これ以上ないくらい理解できます。
しかし、ナンパのスキルがまだ育っていない状態で、いきなり20代前半の女性ばかりに声をかけまくると、冷酷な対応をされてメンタルが崩壊します。結果、打席に立つことすら怖くなり、そのままフェードアウト……という最悪のパターンに陥りがちです。
40代ナンパにおいて最も重要なのは、早い段階で「あれ? 意外と俺のトークでも食いついてくれるぞ!」というポジティブな成功体験(手応え)を得ることです。この小さな自信が、次も街に立つための強力な原動力になります。
では、具体的にどのような順番でアプローチしていけばいいのでしょうか? その必勝ロードマップがこちらです。
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ファーストステップ:まずは「33歳くらいの女性」に照準を合わせる
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セカンドステップ:会話が弾む感覚を掴んだら、そこから「2歳刻み」でターゲットの年齢を下げていく
最初からハードルを最高極限まで上げる必要はありません。とはいえ、最初から簡単すぎる相手ばかりでもスキルは磨かれません。その点、大人の魅力と落ち着きを兼ね備えた「33歳前後の女性」は、40代男性のトークをしっかりと聞いてくれやすく、最初の練習相手としてベストな年齢層なのです。
ここでしっかりと打率を出せるようになってから、満を持して「31歳」「29歳」と、2歳ずつターゲットを若くしていく。これが、私が提唱する最も安全で、かつ最も成長が早い確実なアプローチ方法です。
今日のまとめ
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年齢の攻略順序を間違えない: 最初から若い子だけを狙うのはNG。挫折を防ぐための適切なステップを踏む。
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早期の成功体験がモチベーションの源: 「やればできる」という感覚を早い段階で味わうことが、長期的な上達に不可欠。
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基準は33歳からの2歳刻みダウン: 33歳前後の女性で基礎と自信を身につけ、そこから少しずつ若い年齢層へとシフトしていく。
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