⇒私、桐明、“あの人気ラジオ番組(FM全国ネット)”に出演いたしました!ご視聴はこちらから(無料)
こんにちは!桐明達也(きりあけ たつや)です^^
40代前後から「新しくナンパに挑戦してみよう!」と思い立ったとき、多くの方が最初にぶつかる壁があります。
それは、「自分は口下手だし、トークで若い女性を魅了するなんて無理だ……」という思い込みです。
ですが、安心してください。 僕はナンパ以外にも、40代・50代の方の恋活や婚活のコンサルも行っていますが、断言できます。正しい手順さえ知っていれば、ナンパで女性を連れ出すことは、他の恋愛手法よりもはるかに簡単です。
「ナンパ=難しい」と感じてしまうのは、精神論や高度なテクニックに囚われて、難しく考えてしまっているからに過ぎません。
40代初心者がまず目指すべき「連れ出し」の4ステップ
ナンパを開始して、最初に目指すべき成果は「即(当日のお持ち帰り)」ではなく「カフェや店への連れ出し」です。
連れ出しすらできない状態で「即」を狙うのは無謀ですし、焦りは相手にも伝わります。まずは「連れ出し成功=初戦クリア」と捉えましょう。
そして、連れ出しを成功させるためのスキーム(流れ)は、実は以下の4段階しかありません。
-
【アプローチ】 成功見込みのある女性を見極めて声をかける
-
【ファーストコンタクト】 存在を認識させ、会話のきっかけを作る
-
【和み(ラポール)】 数分間の軽い会話で警戒心を解く
-
【クロージング】 自然な流れで連れ出しの提案をする
この4ステップを順番にクリアしていけば、心理的なハードルが下がり、半ば自動的に連れ出しへ至ります。
会話力よりも「条件(5W1H)」の最適化が重要
「とは言っても、数分間の会話が持たないんだよ」とお悩みの方もいるでしょう。 しかし、ナンパ初心者(特に大人世代)が勘違いしやすいのが、「トークさえ上手ければ成功する」という誤解です。
トークは成功要素のほんの一部です。それ以上に重要なのは、以下のような「5W1H(状況設定)」の組み合わせです。
-
When(いつ声をかけるか:時間帯やタイミング)
-
Where(どこで声をかけるか:場所の選定)
-
Who(自分がどう見えているか:40代に相応しい清潔感・外見演出)
-
Whom(どんな女性に声をかけるか:ターゲット選定)
-
How(どのようにアプローチするか:不審がられない声かけ)
-
Why & What(なぜ声をかけたか:納得感のある会話理由)
-
Closing(どうやって誘うか:スマートな打診)
例えば、トークが拙くても「清潔感のある服装で、落ち着いた時間帯に、立ち止まっている女性へ爽やかに声をかける」だけで、成功率は跳ね上がります。
僕自身も、お笑い芸人のような巧みなトークができるわけではありません。僕の師匠も口数が多いタイプではありませんでしたが、街で次々と美女を連れ出していました。
40代からのナンパに、プロのような高度なトークは不要です。 ロジカルに全体像を捉え、シンプルに実践していけば、どんな方でも必ず成果が出ますよ!
今日のまとめ
-
40代のナンパは無理に「即」を狙わず、まずは「連れ出し」を第一目標にする
-
会話テクニックだけに頼らず「5W1H(場所・タイミング・清潔感など)」を整える
-
正しい4ステップの流れを意識すれば、口下手でも十分に成功できる
コメント